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高本 公夫

高本 公夫(たかもと きみお、1939年 - 1994年)は競馬評論家、作家。色丹島出身。明治大学文学部卒業。

主に中央競馬の馬券予想に関する本を著作した作家。いわゆる暗号馬券理論(サイン理論)の事実上の元祖として知られており、そのため競馬業界ではそのような予想のことを「タカモト式」(あるいは単に「タカモト」)と呼ぶほどである。推理小説の執筆や競馬劇画の原作もしていた。

ちなみに息子の高本達矢も競馬評論家であり、父の後を継いで馬券本を数多く著している。

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2006年12月22日 トラックバック(-) コメント(-)

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